TEL.03-4531-4307

協働型を通してサービス価値の向上を目指す

自治体・公共系組織の組織開発KI

「協働型」組織への変革を通して業務負荷低減とサービス価値の向上の同時実現を支援します。

JMACが提供する組織開発KIコンセプト
”Vision driven KI”

職員一人ひとりがより県民目線で仕事に
取り組むための「協働化」

目の前の業務に関する悩みや業務計画、ビジョンや想いをチームでワイガヤで見える化・共有し、仕事の進め方の作戦について合意形成することを習慣化します。結果として、業務の効率化と県民目線での本質的な行政サービスの実現ができる職場づくりを目指します。

200社以上で導入実績のある日本発の組織開発手法JMACのKI(Knowledge Intensive Staff Innovation Plan)プログラムの要素を取り入れています

JMACのKIについて詳しく >

職員一人ひとりがより県民目線で仕事に 取り組むための「協働化」

埼玉県庁の事例が
「KAIKA Awards 2020」
特選紹介事例に選出されました

【受賞テーマ】
埼玉県庁 Good Cycle Project

 〜 意識とマネジメントの改革 〜

活動の概要を知る >

職員による主体的な運営・成長の仕組みづくりを
目指した3つのコンテンツ

Vision driven KI(V‐KI)では、自治体・公共系組織の特性をふまえた方法論として、3つのコンテンツを提供しています。これらにより、組織開発の実践と同時に、貴組織に適した組織開発の展開方法を構築していきます。自組織に組織開発をできる職員を育て、組織全体へ継続的に展開していくための仕組みと仕掛けづくり、働きかけを実現していきます。

職員による主体的な運営・成長の仕組みづくりを 目指した3つのコンテンツ

自治体組織の特性をふまえて、
活動の企画、実践、組織活性化の仕組みづくりをサポートします!

JMACの思い

  • 「協働型」へ働き方が変わることによって、自治体のサービスが変わり、かつ働きがいも向上させてほしい

  • 職員の人たちが持っている「もっと県民に貢献したい」という夢を応援したい

  • 民間・広域自治体組織の連携を通じてよりよい社会を目指したい

JMACの思い

担当コンサルタント

大崎 真奈美(おおさき まなみ)

大崎 真奈美(おおさき まなみ)

R&D組織革新・KI推進センター
チーフ・コンサルタント

星野 誠(ほしの まこと)

星野 誠(ほしの まこと)

R&D組織革新・KI推進センター
チーフ・コンサルタント

選ばれ続ける理由

JMACは日本初のコンサルティングファームとして、
1942年の創業以来、ものづくりの復興・発展を支援し続けてきました。
年間2,750件に及ぶプロジェクトの実績と歴史に裏打ちされた確かな信頼をベースに
貴社の要望に全力でお応えします。

サービスの紹介、コンサルティング提案までは無料です。
お気軽にご相談ください。